未だにコールスローサラダのコールスローがイメージできない

この世界には数多く普段目にするものでありながら、それが何か聞かれるとうまく説明できないものがある。

それの具体例としては表題のコールスローである。

これは何なのだろう、考えれば考えるほどわからない

おそらくサラダとつく以上野菜の一種である事は想像できる、記憶をたどると紫色の何か切れ端のような物が鎮座していた記憶もある。

でもその紫色の切れ端が何かと言われると葉牡丹?いや違うとなる。

徹底的に暇な時や精神的に追いつめられ、行き場を無くした創作意欲を感じるときにどうも私はコールスローについて考える癖があるのだろう

今後改善していかなくてはならないが、さしあたっての懸案事項としては

本日の朝、家の車庫に正体不明の獣が出たらしい

おおよそ狸かハクビシンであるがアライグマの線も捨てきれない、まったくもって厄介である。

本日の妄言

はんばーぐが食べたい日はたいていろくでもないことが起こる

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